Serial Foreigner

<style>
#yuki_logo{
text-align:center;font-size: 14px;color: #383434;
}
#yuki_logo p{
color: #383434;
}

</style>

Pocket


ベルリンの日本人起業家、Berguideの佐藤勇志さんにインタビューしました


 

sponsored link

先日、ベルリンで「Berguide」というスタートアップを立ち上げた日本人起業家の佐藤勇志さんにインタビューさせていただく機会があり、リクルートのメディアに掲載させていただきました。

佐藤さんは、日本の大学を卒業後にドイツに本社があるアディダスに就職したという珍しい経歴の持ち主なのですが、なぜアディダスに就職することになったのか、その経緯についても聞かせていただきました。

そして、その後アディダスの幹部コースを手放して、ベルリンで自ら起業することを決意した理由についても。

「起業の場所としてベルリンをすすめますか?」という質問に対する「起業する場所はサービスや目標ありきで選ぶべきで、なんとなくベルリンで起業しようというのはやめておいた方がいい。何を達成したいかによって、それに適した場所を選ぶ。それに尽きます」という回答が印象的でした。

佐藤さんの場合は、ターゲットとする市場が近いこと、世界的なサービスをつくる上で良い発想が得られやすい、という理由でベルリンを選んでいます。とても理にかなった判断だと思います。

全文はこちらかどうぞ。

Berguideの起業ストーリーに関しては、こちらでもインタビューさせてもらいました。

佐藤さん自身も、起業の経緯やその後の進捗状況などをMediumで発信されてます。すごく引き込まれる文章です。

Berguideが今度どのように成長していくか、楽しみです。

See you! 🙂

sponsored link

Pocket


,









Comments are closed.

Back to Top ↑